2016年3月30日水曜日

MotionBuilder:Python:スクリプト自体のパスを取得

サンプルスクリプトの"ShotTrackSetupTool.py"に書いてあった!

import os
import traceback

os.path.dirname(traceback.extract_stack()[-1][0])

探したよー。
pythonの勉強をちゃんとせんとダメかー。
tracebackの仕組みがよくわからん。

コピペが文系の限界。

でも見つかってよかった!

2016年3月15日火曜日

2016年1月26日火曜日

2016年1月3日日曜日

GitHubの使い方がわかりませんな

ブログにソースを貼り付けるのに使おうと思っているんですが。

GitHubの使い方が全くわかりませんな!

多分便利なんだろうけど。
僕の脳がこういう整理の仕方をしてないんだとおもいますな。

どうすべえなあ。

2015年8月17日月曜日

祝!Unity5でスクリプト記述方法が一変しちゃって泣ける!

JavaScript使うのあきらめようかな・・・
するってーとC+使うことになるんだが、現在使用している言語をまとめてみる。

Softimage JScript/VBA/Python
MayaLT Mel
3dsMax maxscript
Motion Builder Python
After Effects JavaScript

MayaLTがPythonにできないんがつらいなあ・・・
3dsMaxもPythonにできたら、PythonとJavaScriptにまとめられるんだけども・・・

かなり使用ソフトと言語が混乱しててヤバイ

2015年8月14日金曜日

GitHubに投稿したスクリプトを貼り付けるテスト

GitHubってなんかステキな響き。
ちょっと使ってみようかしら・・・。

よくわかんねーけどね。

できればBloggerに貼り付けられたらいいなあと。
参考:GitHubにあげたコードをブログに貼り付ける方法

やってみる。

<script src="//gist-it.appspot.com/GitHubのURLをhttps:から記入する"></script> って書くだけでいいみたい。できたー!
何か見栄えもいいみたいー。
Posted on 21:43 | Categories:

2015年7月13日月曜日

MayaLT2015:Mel:フラットライトをショートカットに

モデリングしてる時に特にライトを配置していないと、ビューポートのライト表示が「デフォルトライト」か「全てのライト」のどちらかしか選べない!「デフォルトライト」だと妙にハイライト入ってしまうし、「全てのライト」だとそもそもライト置いてないんだし真っ暗。で、フラットライトにしたいんだけど、メニューから選ばなきゃいけない。ワイヤーフレームとテクスチャ表示を行ったり来たりしたいのにこれは非常に面倒くさい。つーか、テクスチャ表示にすると必ず「デフォルトライト」になるのどうにかしてくれ。 かといって、ホットキーの設定をしようとするも、フラットライトの項目が見つからないじゃないか。なんだこれは。 幸い、コマンド履歴がスクリプトエディタで見ることができる。最近MotionBuilderを使っていてコマンド履歴が見えないので、見えるだけでスクリプトを書くテンションが上がるではないか。導入までのアレコレをこれから書いてゆくが、面倒な人のためにとりあえず作ったスクリプトを貼っておく。
string $panel = eval("getPanel -withFocus");
modelEditor -e -dl flat $panel;

■コマンドを探す

さて、まずどうやったかっていうと、スクリプトエディタの履歴をチェックした。
updateLightingMenu MayaWindow|formLayout1|viewPanes|modelPanel4|menu21 modelPanel4;
modelEditor -e -dl flat modelPanel4;
// 結果: modelPanel4 // 
updateModelPanelBar MayaWindow|formLayout1|viewPanes|modelPanel4|modelPanel4|modelPanel4;
dR_setModelEditorTypes;
Mayaのコマンド履歴はどうもゴミが多くて見にくいが、「flat」っていう文字が見つかるので、
modelEditor -e -dl flat modelPanel4;
をコピペして実行してみると、ビューポートが確かに「フラットライト」になる・・・。けど、フラットになるパネルとならないパネルがある。あー、「modelPanel4」というやつは特定のパネルのことを言っているわけね。つーわけで、これをアクティブパネルに変更すればいいわけか。調べると、Graberry | Orthographic を切り替える MELというページを見つけたのでそこから拝借。
string $panel = `getPanel -withFocus`;
この部分は例によってそのままじゃ動かないので、以下のように変更。
string $panel = eval("getPanel -withFocus");
で、「modelPanel4」の部分を「$panel」に変更すれば完成。

■ホットキーに登録

登録するキーはどうせライトを使わないんだし(ゲームの素材を作ってるだけだから)7にしようと思ったんだけど、思いとどまってホットキーがアサインされていない8を使うことにした。自作のスクリプトをどうやって登録するのか・・・しばらくいじって「ホットキーを編集:」というところのドロップダウンメニューに「カスタムスクリプト」という項目を見つけた。んだけどなーんも表示されない。しばらくいじってて右の「ランタイムコマンドエディタ」というところに記入して保存したら出てきたので、それを登録。動いた。「カスタムスクリプト」と書いておきながら「ランタイムコマンド」ってどういうことよ・・・?と少々苦笑いしつつ完成。
 
うむ。快適。